日本経済大学
の評判をチェック!

こちらでは就職率94.1%という驚異的な実績が光る中堅大、日本経済大学の入試情報を掲載しています!学費、募集学科、受験科目など、受験生の皆さんが知りたい情報をすべて網羅していますよ♪受験勉強の息抜きにもなる、大学の魅力まとめコンテンツもありますので、是非ともご一読をお願いします!(※2013年当時)

日本経済大学

〜日本経済大学の基礎データ〜

初年度総額:

○東京渋谷キャンパス
一般:114万円
推薦:99万円
特待生:34万円

○福岡キャンパス
一般:98.5万円
推薦:83.5万円
特待生:18.5万円

○神戸三宮キャンパス
一般:96万円
推薦:81万円
特待生:16万円

平均倍率:
非公表
募集学科&募集定員:

○東京渋谷キャンパス
経営学部 経営学科:550名

○福岡キャンパス
経済学部 経済学科:140名
経済学部 商学科:100名
経済学部 経営法学科:60名
経済学部 健康スポーツ経営学科:80名
経営学部 経営学科:350名

○神戸三宮キャンパス
経済学部 商学科:30名

受験科目:

○全学部1期
国語・地歴公民or外国語

○全学部2期
国語

○センター利用
国語・地歴公民or数学or理科or外国語(2教科2科目)

入学試験そのものが特別難しいという大学ではありませんが、リメディアル教育等も充実しており、入学後に学生の可能性を大きく伸ばす大学と定評があります。いわゆる学歴社会の競争に参加するのではなく、大学入学後に勉強する意志さえされば、高校までの学力については必要以上に問わないという姿勢を明確に打ち出しています。大学入学後に学生たちが大きく実力を伸ばしているのは、就職率94.1%という驚異的な数字に良く表れているといえるでしょう。2013年度の学校基本調査によれば、大卒の平均就職率は67.3%。平均を大きく上回るばかりか、ほぼ全員が就職しているというレベルまで引き上げているのは、さすがというほかありません。 確実な就職を第一目標としているためか、学部は経営学部と経済学部の2つに絞っており、東京渋谷キャンパスで経営学部、福岡および神戸三宮キャンパスで経済学部を運営しています。一般入試の試験会場を全国に設営しており、東京渋谷キャンパス、福岡キャンパス、神戸三宮キャンパスの他、仙台、名古屋、松山、高知、広島、佐賀、大分、宮崎、熊本、鹿児島、那覇でも受験可能。全16会場で試験を受けることができます。

評判を分析〜日本経済大学はココが魅力的!

  • 入学試験そのものは基本問題、標準問題が解ければ充分!入学後のやる気を重視♪
  • 就職率は驚異の94.1%♪大卒の平均就職率が7割に満たない現在、非常に優秀な数字です!
  • 北は仙台から南は那覇まで、全国16ヶ所で受験可能!一般入試は誰にでもチャンスあり♪
  • 一般入試2期は国語1科目で受験可能!一般1期、センターも2科目なので負担が軽い!

日本経済大学の魅力まとめ

日経はベンチャー支援が超充実!!

日本経済大学の東京渋谷キャンパスはハッチェリーという起業家支援施設を運営しています。要するに大学側がベンチャー志望の学生を支援し、無事に企業できるようにサポートしてくれるんです!だから、日経大卒には成功した社長も多いんですね。

経済大なのにスポーツ強豪校!?

日本経済大学は経済学、経営学を専門的に学ぶ大学でありながら、スポーツも盛ん!プロ野球選手やJリーガーを輩出しているほか、2010年のロンドンオリンピックに日本代表として出場した日経大卒の選手もいらっしゃいます♪

ハーバード・オックスフォード留学可!?

世界のトップに君臨するハーバード大学、オックスフォード大学、ケンブリッジ大学と連携協定を結んでいるため、交換留学のチャンスがあります!学生時代に国際交流の経験をしておきたいという方にとっては最高の環境が揃っています♪

資格講座&キャリアサポートが充実!

日本経済大学では、資格試験対策講座や就活サポートが充実!奇跡の就職率94.1%を実現できたのは、こうした講座を多数設置しているおかげもあるでしょう。もちろん、公務員試験の対策や、国家試験の受験を念頭に置いた対策講座も用意されています。
日経大が運営する起業家支援施設ハッチェリーでは、学生のビジネスプランを審査した上で見込みがあると判断されれば、学校施設内のオフィスを無料で提供してもらえます。賃料がかからない上、インターネット、電話といった基本的なオフィス設備も最初から完備されており、仕事を始めるのに不自由はありません。このハッチェリーで起業して後に大企業へと成長した会社としては、化粧品情報サイト@cosme(アットコスメ)を運営している株式会社アイスタイルなどが挙げられます。ベンチャー企業を立ち上げたいと考えたことがあるのなら、この恵まれた環境を生かさない手はありません!
日本経済大学は、米国ハーバード大学、英国オックスフォード大学セント・アンズ・カレッジ、英国ケンブリッジ大学フィッツウィリアム・カレッジといった一流大学と交換留学の協定を結んでいます。教授陣にも、ケンブリッジ大卒やオクスフォード大学院出身の外国人教授がいますので、留学するほどの自信がなかったとしても、一流大学のエッセンスを感じ取ることは可能。さらに、日本経済大学は早稲田大学に次いで、全国2位となる3,378名の留学生を受け入れています。国際交流に興味がある方にとっては理想的な環境といえますね!(情報は調査当時)
日経はスポーツの強豪として高い知名度を誇っており、ロンドンオリンピックに出場したセーリングの田畑和歌子選手、馬術の田中利幸選手も日経大出身。さらにはサッカーJリーグ、サガン鳥栖のフォワードである野田隆之介選手、カターレ富山のゴールキーパーである金井大樹選手、ザスパクサツ群馬のディフェンダーである有薗真吾選手なども日経卒です。プロ野球にも人材を送り出しており、千葉ロッテマリーンズの香月良仁投手、福岡ソフトバンクホークスの金無英投手なども日経OB。スポーツに自信があり、将来的にはプロも視野に入れている…でもスポーツで芽が出なければ将来が狭まる体育大学はちょっと…という受験生には、この日経大がベストでしょう。就職実績もあるようですし、しっかりと勉学に勤しむことができますね!
日経ではキャリア支援講座という名称で、資格試験対策の講座が多数、開設されています。日商簿記を受験する方向けの簿記公開講座、公務員試験を目指す方のための公務員講座をはじめ、宅地建物取引士(宅建士)、秘書技能検定、国内旅行業務取扱管理者などなど仕事につながる資格をめざすための講座が開講されています。就職サポートとしては、SPIの模擬試験、一般常識模擬試験といった講座があり、就活を少しでも有利に進められるよう、大学が一丸となって協力してくれるのです!授業だけで理解できなかった部分は個別指導による対応もあるのでご安心を。ちなみにキャリア支援だけでなく普段の授業でもクラス担任制が採られている点にも注目。置いて行かれる学生が出ないよう親身にサポートしてくれるのが心強いですね!

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